Give People Work That Requires A Person.

Give People Work That Requires A Person.

人に人らしい仕事を。

我々が提供しているテクノロジーによって、
自身の仕事のバリューが
ソフトウェアによって巻き取られ、
陳腐化する可能性もある。

だからこそ自身の仕事の価値について
常に再定義し、
我々自身が「人らしい仕事」をして
変革し続けなければならない。

技術によって人を雑務から解放し、
より創造性を発揮する時間に置き換える。
フリークアウトは創造的な社会を
「人らしい仕事」によって生み出す
プロフェッショナル集団です。

「人に人らしい仕事を。」

ABOUT US私たちについて

フリークアウトホールディングスのグループ会社一覧

「人に人らしい仕事を。」

FreakOut グループは、2010 年 10 月に創業、2011 年 1 月に国産初・アジア初の DSP(Demand-Side Platform)をリリースし、創業から 3 年 9 ヶ月でマザーズ市場へ上場、現在はアジアをはじめとする世界各国へ事業を拡大し、急成長を続けています。

私たちが生み出すソフトウェアにより、煩雑なオペレーションはコンピュータに任せ、人が人らしく、人にしかできない創造的な仕事に向き合う時間の向上に取り組んできました。広告分野だけに留まらず、複数の M&A を含む新規事業の開拓を進めており、グローバル規模で多種多様な産業における「人に人らしい仕事を。」の実現を目指し、挑戦を続けています。

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INTERVIEWインタビュー

  • 柿本 蒼一郎

    自らの手で事業を創出する経験を
    最速で積むことができる環境

    ー フリークアウトに入社を決めた理由は?

    最大の理由は、20代のうちにビジネスを「マネジメントする側」へと最も早くシフトできる環境だと確信したからです。将来的に起業を成功させるため、自らの手で事業を創出する経験を最速で積むことができる環境を選択しました。
    さらに、それまでの人生で出会ったことのないような多様な人材が集まっていることも魅力でした。もともと「他者が選ばない独自の選択肢を選ぶ」という軸を持っていた自分にとって、最適なフィールドだと感じました。

    ー 新卒でフリークアウトを選んでよかったと思うことは?

    第一に、圧倒的な実力主義が徹底されている点です。 手段を問わず、売上や事業への本質的なインパクトを最大化できる人材が正当に評価されます。
    営業活動にとどまらず、代理店とのアライアンス締結や、プロダクト開発の領域にまで自ら踏み込んでいける裁量の大きさがあります。
    それまでの自分の視野にはなかった「ビジネスにおける打ち手の多様さと広さ」に、大きな驚きと可能性を感じています。

    Soichiro Kakimoto2024年入社

    早稲田大学 商学部卒

    GP Division

  • 落合 玲奈

    あえて厳しい環境を選んで楽しめる人こそ
    圧倒的な成果を残せる

    ー フリークアウトに入社を決めた理由は?

    「人に人らしい仕事を」というフリークアウトの理念が、現場で高いレベルで体現されている点です。日々専門性を深め激しいトレンドを追いつつ、同時に人間的にも成長できる、まさに「AI時代に適した仕事」という環境に身を置けている実感が常にあります。
    変化の激しい現代において、自身の市場価値をどこまでも高めたいと強く願う人にとって、この上ない成長機会と可能性が広がる最高の環境です。

    ー どんな学生がフリークアウトで活躍できると思う?

    フリークアウトで活躍するために、過去のインターン経験の有無は重要ではありません。本質的に求められるのは、自らコンフォートゾーンを抜け出し、常に高い負荷をかけ続けられる姿勢です。
    日々の業務は、地道な学習やアウトプット、そしてトライアンドエラーの連続です。「現状に満足しない」という強い意志を持ち、あえて厳しい環境を自ら選んで楽しめる人こそ、1年目から圧倒的な成果を残せるはずです。また、当社の理念である「人に人らしい仕事」を実現するために、自らのコミュニケーション能力をより伸ばしていきたい方にとっても、これ以上ない環境だと確信しています。

    Reina Ochiai2026年入社

    Tunghai University 経済学部卒

    Red Division

  • 武田 海希

    「学生扱いされないヒリヒリ感」と
    「鋭いフィードバック」がJOBの魅力

    ー フリークアウトに入社を決めた理由は?

    内定直結型のインターンプログラム「JOB」への参加したことがきっかけです。「学生扱いされないヒリヒリ感」と、他社とはレベルが違うと感じた「鋭いフィードバック」が自身の成長が加速する環境だと確信しました。
    プログラムの質の高さも理由の一つですが、何より社員の皆さまの視座の高さに惹かれ、「この人たちと切磋琢磨しながら、自身の市場価値を高めたい」と強く感じたことが入社の決め手です。

    ー 新卒でフリークアウトを選んでよかったと思うことは?

    「心理的安全性」と「挑戦の精神」が両立している企業文化です。入社前はプロフェッショナルが個で成果を追うドライな環境を想定していましたが、実際は「まずは何でもやってみよう!」と背中を押してくれる、非常にオープンで支援的な風土が根付いています。
    個人のトライが正当に評価され、その経験や成果が組織全体へと還元されるこの循環が、働く上での高いモチベーションとやりがいに繋がっています。

    Miki Takeda2022年入社

    立命館大学 生命科学部卒

    Red Division

CULTUREカルチャー

Our Valueフリークアウトグループが持つ価値観

最高の失敗Fail Forward
ー 挑戦を恐れず、失敗を恐れず、そして失敗を賞賛する。
大きな挑戦を楽しみ、失敗を未来へつなげて、そして失敗を評価する文化を大切にすること。
最善のモラルBe Righteous
ー マーケットのリーダーとして高いビジネスモラルを持ち、業界をリードしていく。
マーケットに対して最善のモラルと共に、適切な進め方によってビジネスを創出していくこと。
最強のインパクトBe Impactful
ー インパクトと共に新しい価値を生み出す。
マーケットに対して最強のインパクトをアウトプットとして出すため常に外に目を向け、常識にとらわれない考え方・価値観とクリエイティブな思考を大切にし、社内ではなく社外に 対してインパクトをもたらすこと。
最大のオープンネスUnbound Digital World
ー クローズなものではなく、常にオープンなものに価値観を持つ。
開かれたインターネットや環境において、世界中誰でもアクセスできる情報やビジネスチャンスに重点を置き、誰もがイノベーションを起こせるビジネス環境を構築すること。

Welfare人に人らしい仕事をするための制度

コミュニケーションを促進する
「フリーランチ制度」
社内のコミュニケーション活性化のため、社員同士でのランチにはランチ代を支給します。部署間の連携を強くし、他部署との交流も気軽に行うことができます。
自分らしく過ごせる
「休暇制度」
社員には仕事と同じくらい自分の時間を大切にしてほしいという思いから、 「バースデー休暇」や勤続年数に応じて支給される「リフレッシュ休暇」などの休暇制度を設けています。
気持ちよく働くための
オフィス内環境
オフィス内は、フリースナック・フリードリンク。 壁や仕切りのないオフィスは、自由で快適に仕事ができる風通しの良い空間です。

REQUIREMENTS募集要項

雇用形態
正社員
試用期間
入社日より3ヶ月
給与
月給33万円より
給与改定
半期ごと
その他報酬
業績連動賞与(年2回)・個人インセンティブ(年2回)
勤務地
東京本社または会社が指定する場所
勤務時間
10:00-19:00 標準労働時間8時間
各種保険
各種社会保険完備
待遇・福利厚生
  • 通勤手当(上限3万円/月 適用条件有り)
  • 残業手当
  • ランチ手当(上限1,320円/日 適用条件有り)
  • 書籍購入費・セミナー参加費負担
    ※詳細はこちらをご覧ください。
休日・休暇
土曜日・日曜日・祝日・年末年始・有給休暇・夏季休暇(3日程度)・慶弔休暇・リフレッシュ休暇・バースデー休暇・生理休暇

PROCESS選考の流れ

選考フローは下記を予定しています。
まずは、エントリーボタンよりご登録ください。

  • ENTRYエントリー
  • ORIENTATIONオリエンテーション
  • ENTRY SHEETエントリーシート
  • INTERVIEW面接
  • JOBインターンシップ
  • INTERVIEW最終面接
  • OFFER内定

ABOUT "JOB"内定直結型インターンシップ

人生最高の生産性を、
体感する。

フリークアウト の“JOB”とは、学生と社員でチームを組み、難易度の高い課題に取り組んでいただく内定直結型インターンプログラムです。
参加する学生だけでなく社員を含む参加者全員に、高度な知的生産性と思考体力が求められ、「人生最高の生産性」を体感する場となります。

産業構造を俯瞰する難易度の高い課題に共に取り組むことで、フリークアウト社員が持つマインドを肌で感じ、知的生産性の高い時間を体感してください。