INTERVIEW

2014年、フリークアウトに新卒3期目として入社。入社当初より営業担当として大手飲食メーカー、大手メディア等のナショナルクライントを主に担当。
現在はナショナルクライアントだけではなく、ECスタートアップ、エンタメ系など幅広いクライアントに対してデジタルマーケティングのコンサルタントとして日々奮闘中。

成長市場で自分の力を付けていきたい

学生の時から、成長市場で働きたい、という気持ちがありました。その当時成長市場の中でも興味があったのが、インターネットと電気自動車の分野でした。その中でもアドテクノロジー分野に興味をもったのは、アドテクノロジー分野では世界共通言語で話せることが多く、将来国際的に活躍できる人になりたいと思っていた自分のビジョンにマッチしたからです。
フリークアウトにはフリークアウトのサマージョブ1期生として参加しましたが、その時に感じたアドテクノロジー分野の圧倒的成長感、近くに感じる経営者の凄さ、そしてそこで働く社員のコミットメント力を目の当たりに感じ、一緒に働いてみたいと思うようになりました。

上下関係なく、実力のある人が認められるカルチャー

成長市場を選んだのは、歴史が浅いためにその分野で圧倒的な知見がある人がいるわけはなく、だからこそ新卒の自分でも努力次第で成功を勝ち取れるだろう、という思いがありました。フリークアウトに入ってからは新卒だから、というのも関係なく、成功したときは認められ、失敗したときには次のチャンスをもらっていると感じています。もちろんほとんどの人たちが初めは初心者であるので、失敗するときもあります。でもそのプロセスの良い悪いはありません。失敗しても次のアプローチにつながれば、それが正解かもしれません。明日の正解は自分が作る、という感覚はやりがいにつながりますね。

自分がスタンダードを作っていく

社会人になるまでは、学校生活という小さいコミュニティの中で、正しいと思われることを正しく、そして多くこなした人が勝ちだと思っていました。それに対しての漠然とした不満があり、与えられる環境が嫌だといつしか思うようになりました。フリークアウトに入ってからはそういうことは一切なく、与えられるより自分の力で新しいもの生み出す、自分がアドテク業界のスタンダードを作っていくんだ、という気持ちで仕事をしていて、それに対して周りからの評価も受けていると感じています。

これから自分がやっていきたいこととしては、もともと興味のある「成長産業/市場」に対してのデジタルマーケティングを意味のあるものしていく動きをしていきたいです。今メインで担当しているナショナルクライアントさんの仕事は予算も大きく、影響力も大きいのでとても責任感のある仕事を任せてもらっていると感じています。その中で、他の人にはできないフリークアウトにしかできない提案を考えて実行に移せる、任せてもらえるときにとてもうれしく思います。
それとは違う視点で、例えばECのスタートアップ等の認知度が比較的あまりない分野での広告施策を深掘りしていきたいです。認知度が低く、商品もこれから、というクライアントさんに対して本当の広告効果、というものを図れるのではないかと考えています。

常に現状に満足せず、物事に対して苛ついており、問題を見つけ、自分ならこうするという考えのもと問題を解決することで自分をモチベートできる人と一緒に働きたいと考えています。次の成長カーブを作るのは自分だ!という人の挑戦をいつでも待っています。

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